(各手続きの日程は各校舎にご確認下さい。)
@「診断テスト」・・・いわゆるスカラシップ査定テスト。
奨学金を上積みするため。
A「授業料振込み」・・・大金がいとも簡単に…
自分は郵便局での振り込みでした。
(ぜひ自分で大金持ってやってください
後悔が身にしみて身が引き締まる思いです)
B「入学手続き」・・・駿台校舎の窓口に書類を提出。
(クラス分けテストの日程を聞かされる)
C「学力診断テスト」・・・クラス分けテスト。文系には関係ない。
(福岡はLAしかないから)
理系はこのテストでSAかSBか決まる。
ちゃんと受けよう。
D「テキスト交付」・・・校舎に行ってテキストをもらう。
センターで使う社会の科目や、理科の選択を決めておく。大きい鞄を持っていくことをオススメする。
E「第一回校内テスト」・・・たしかマーク式。簡単な方。
後期クラス分けに関係ないため、
多浪のベテラン勢は受けない人も多い。
F「前期開講」・・・授業開始。未知なる感動がそこに、、、
駿台にはコースとクラスってのがあって、
複数のコースが同じクラスになり、基本同じ授業を受け、大学別授業だけ別に受けるって感じです。
東大スーパー、京大スーパー、九大スーパー、難関国立スーパー、医系スーパーは同じクラスになります。
それ以外もまた同じクラス。
そしてスーパーの中では上と下の二つのクラス(SA,SB)に別れます。
つづきでは去年の診断テストの内容を・・・
まずはコース認定テストの去年の内容。
数学(50分100点)…理系は六問。文系はたしか四問。
二次方程式と解とか三角形上のベクトル、二円の共通接線など… わりかし、ハード、、
マーク式
英語(50分100点)
発音、文法などほとんどセンターみたいなもんだった。
現代文(40分60点)
簡単デス。
結果発表は当日の夕方。電話で。
半額くらいは無勉でとれます。
次は駿台の学力診断テスト。
いわゆるクラス分けテスト。
数学 A@二次関数、AA三角関数(加法定理,合成)、AB数列
B@平面ベクトル、BA積分(U)、BB積分(V)
英語 発音、文法、正誤、欠語補充、長文
国語 簡単(笑)
多少難しくなっているけど、まだ大丈夫。
前期はSAにいきやすいので行っておくべきです。
上には上がいることを知ることは素晴らしいことです。
SAでもSBでも前期は基礎をやります。
予習、復習で何とかなるでしょうww
予備校シリーズ次回は・・・未定w
なにか質問くれれば書きます。


